個人事業 独立開業 起業 独立


独立前と独立後の違い

kojin-03.jpg

会社勤めをしている時は、○○会社の○○という会社名+社員名で
取引先が認知していました。

ですが、個人事業の場合会社名はありません。
独立した自分自身が看板になるわけです。

ですので、今まで会社の盾で動いていたのが、自分自身の
能力一つ「できるかできないか」にかかってきます。
もちろん、掛けなどは通用しません。すべて現金商売になります。
場合によっては、保証金も納めさせられる場合もでてきます。

逆に言えば、自分自身を磨いて実績をつくることもできるのです。
周囲に足をひっぱられることもなく、実力一つで頑張った分、
成果を得られることができます。

 

Copyright © 2005 0から学ぶ!個人事業の始め方 独立起業、開業、退職手続、保険と年金、開業準備. All rights reserved

TOPへ 起業・独立開業にする前に 独立前と独立後の違い